スピリチュアル

前々回『インナーチャイルドについて、伝えておきたいこと①』に続く、その②です。 さて、それではインナーチャイルドの問題とはなんでしょうか。 それを捉えるには、私たちは私たちがなぜ生きるかということを念頭に、あるいは視野に入れないと探求できません。...
インナーチャイルドに取り組んで長い時間が経ちます。 この言葉は昨今とても広まって、ワークをしている方もとても増えた印象です。 そんな昨今を見回してみて、もう少しお伝えすべきことがあるなあというのが、今私の中にある思いです。 自分を愛すること 自分自身との信頼関係 (自己肯定、自己評価、自信の有無といわれるものすべて)...
新年あけましておめでとうございます。 みなさんと世界に、そして私自身に、常に新しい喜びの風が吹きますように。 年末年始に2泊3日の旅行に行きました。 沖縄へ来てからは長い旅をしているようで、また日常が新鮮な冒険のようでもあり、非日常を渇望するようなことが極度に減っていましたが、わが家のエネルギーの流れに従い今回新しい選択をしてみました。...
みなさんこんばんは。 今日で一年のセッションを納めさせていただきました。 沖縄へ来た当初は年末年始の区切りもなく、元旦からアチューメント、というようなペースだったこともありました。 今は少し落ち着いたペースでさせていただいています。...
平安、という言葉。 瞑想をするまでまったく興味も好意も持てない言葉だった。 クライアントさんに意識の仕組みをお話していて、平安という言葉を使うと「ああ、いいですねえ」と返されることがよくある。 「平安がいいです。」 そうですか?!では話が早い、と私は思う。実際にそうお答えする。...
「世界は内面の投影」を解く ACIM(ア・コース・イン・ミラクルズ)の公式本である『奇跡講座』を愛読しています。テキスト編、ワークブック編、マニュアル編とあり、膨大な容量ですが、どのページを開いても同じことが幾多の側面から言葉にされているように私には読めます。...
前世療法のセラピストをしていての恩恵は自分にとって計り知れない。それは言ってみれば死者との対話だ。死者と対話することにどんな意味があるだろう。 死者は人生を終えているがゆえの達観した視野を持つ。それは時には後悔、悔恨などの心情であるかもしれない。近しい人の人生を賭した悔恨の情に、私たちは耳を傾ける価値がある。...
このたびまたおひとり、ライタリアンレイキのアチューメントの全工程を完了されました。ライタリアンレイキのアチューメントは、臼井レイキマスターティーチャーの、その先からスタートする、いわゆる発展形なんて言われるレイキヒーリングシステムの、いわば究極とされていて私も同感です。...
今日のセッション中に私の口から出てきた言葉を記します。私にとっても新鮮で、驚きと「ほんとにそうう?」という問いかけが同時に出てくる不思議おもしろい体験でした。...
ヴォイスヒーリング・ワークアウトというセッションをしています。自分の声が自分を癒してくれることは私のからだが一番よく知っている、という気持ちからこのセッションを始めました。 声を発することはそれだけでエネルギーの発散になることは多くの人が体験済のことと思います。...

さらに表示する